ガス給湯器の現場撮影の方法

戸建て住宅にお住まいの方はコチラ

マンションにお住まいの方はコチラ

一戸建てに設置されている給湯器の場合

本体が家屋の壁面に掛けてある場合1(必須の3枚)

1.給湯器全体 2.給湯器下部の配管 3.給湯器付近の工事作業スペース

配管が見えていない場合

本体が家屋の壁面に掛けてある場合2

1.給湯器全体 2.給湯器側面の配管 3.給湯器付近の工事作業スペース
給湯器部分を、正面から撮影して下さい。 配管がすべてハッキリ見えるように撮影してください。 給湯器の設置されている場所と高さを拝見します。全体を撮影お願いします。

※前後の作業スペースが狭かったり、給湯器の設置場所のたかさが高い位置の場合、工事人2人での作業となる場合がございます。

マンションに設置されている給湯器の場合

本体がベランダの壁面に掛けてある場合(必須の3枚)

1.給湯器全体 2.給湯器下部の配管 3.給湯器付近の工事作業スペース
撮影するスペースが有る場合、正面から撮影してください。

配管がすべてハッキリ見えるように撮影してください。

配管が見えていない場合

給湯器の入替えには多少のスペースを要します。工事作業スペースを撮影してください。

本体がパイプスペース(PS)の中に納まっている場合

給湯器全体 2.給湯器の型式品番拡大 3.給湯器下部の配管 4.設置場所全体
給湯器部分を、正面から撮影して下さい。 現在設置されている給湯器のメーカーと品番を、正確に把握させていただきます。 配管がすべてハッキリ見えるように撮影してください。 前後の工事作業スペースがどれくらいあるのか? 分かる写真を撮影してください。

※前後の作業スペースが狭かったり、給湯器の設置場所のたかさが高い位置の場合、工事人2人での作業となる場合がございます。

本体の下部がカバーで覆われている場合

配管の状態を確認する必要がありますので、お手数ですがカバーを外して内部配管の撮影をお願い致します。

配管カバーはほとんどの場合、簡単に外れるネジで留められていますので、このネジを外して全面のカバーを外してから、内部の配管を撮影して下さい。

「正確なお見積」には以下の写真が必要です!

見積りに必要な写真詳細

サブウィンドウを閉じる